翻訳機 最新ランキング!翻訳機を買うならこれがオススメ!

2017年から翻訳機という市場は活性化してきました。
今までの翻訳機といっても翻訳精度は非常に低く、相手に正確に伝える能力はありませんでした。

 

しかし2017年12月にソースネクストからポケトークという最新の翻訳機が発売されてから一気に翻訳機のレベルが向上したのです。

 

これから翻訳機・通訳機を購入したいと思う方はぜひ当サイトで紹介している翻訳機をご購入ください。

 

ポケトークW
翻訳機の中でダントツに性能がいいのがポケトークです。
対応言語は50言語以上。しかも双方通訳ができるため相手の言葉も翻訳可能です。双方通訳できるため語学学習にも利用できます。翻訳機の中で最も優れた一台です。翻訳精度は非常に高く、瞬間的に正しい言葉を翻訳してくれます。音声翻訳ですので相手と会話が楽しめるのがいいですね。まさに現代の翻訳こんにゃくと言えるアイテムです。明石家さんまさんがメインキャラクターをつとめる翻訳機ですが、翻訳機の中でもっとも人気があるアイテムです。翻訳機の中でシェア8割以上を獲得しているダントツに優れた翻訳機だと言えます。
商品名  ポケトークW(POKETALK-W)
販売元  ソースネクスト
できること  旅行・観光・ビジネス・語学学習
価格  24800円〜
翻訳方法  双方翻訳
長文翻訳  可能
翻訳精度  高い
対応言語  63言語以上(2018年4月現在)
インターネット接続  必要

 

ポケトークのすごさがわかる動画

 

明石家さんまさんも宣伝している翻訳機です。

 

新型ポケトークの凄さがわかる動画

 

ポケトークは翻訳機の中で群を抜いて凄い機械です。翻訳機を購入しようと検討しているようでしたらポケトークを購入して後悔はありません。

私もポケトークを購入しましたが、翻訳精度が非常に高く、双方翻訳してくれるため語学学習もおこなえます。利用価値が多いので購入してよかったと確信しています。

 

ぜひポケトークをご購入ください。ポケトークは公式販売元であるソースネクストで購入することをオススメします。ソースネクストだと保証やサポートが手厚いので安心して利用できます。

 

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イリー
翻訳機で2番目に有名なのがイリーです。日本の会社が開発した翻訳機で手のひらに乗る小さな翻訳機です。イリーは英語、中国語、韓国語の3言語に対応しています。イリーは一方翻訳のため相手と会話することができません。またイリーは翻訳精度は正直高いとは言えません。まだまだ改良すべき点が多い翻訳機ですがメイドインジャパンということで頑張って欲しい翻訳機です。

 

商品名  イリー(ili)
販売元  ログバー
できること  旅行・観光
価格  19800円
翻訳方法  一方翻訳
長文翻訳  不向き
翻訳精度  低い
対応言語  3言語(英語・中国語・韓国語)
インターネット接続  不必要

イリーは日本の会社が作った翻訳機ですが、まだまだ改良の余地があります。例えば、京都の二条駅に行きたいと思った時、「二条駅までの行き方を教えてください。」と話しかけると、イリーは “Two tablets Could you tell me how to get to the station?”と翻訳してしまいます。「二条」を「二錠」であるTwo tabletsと翻訳してしまうのです。

英語でTwo Tablets stationと翻訳してしまうと何が何だかわけがわからなくなってしまいます。ですのでイリーの翻訳精度はまだまだ改良の余地があるのです。

 

しかしポケトークは正確に翻訳することができます。こちらの動画をご覧ください。


ポケトークでは「二条駅はどこですか?」と話しかけると「Where is Nijo Station?」としっかりと翻訳してくれます。一つ一つの単語もしっかりと翻訳してくれるのでポケトークの方が圧倒的に翻訳精度は高いと言えますね。

 

こういった理由もあり、私はポケトークをオススメしています。これから翻訳機の購入を検討されている方はぜひポケトークを手に入れてみてください。

 

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ポケトーク VS イリー どっちが優れているの?

それでは今度はポケトークとイリーの性能を比較していきたいと思います。翻訳機で今最も知名度の高い2機ですがどちらが購入すべき翻訳機かレビューしていきたいと思います。

ポケトークVSイリー 翻訳精度はどっちが上?

翻訳精度からいうと、圧倒的にポケトークの方に軍配が上がります。ポケトークは長文の翻訳が可能ですし、ビジネス会話にも使えたりします。

 

ポケトークは超正確な翻訳ができるわけではありませんが、自分の言いたいことを伝えることは可能です。難しい長文や翻訳が難しいフランス語なども翻訳可能なのでポケトークの翻訳精度は非常に高いと言えるでしょう。

 

またポケトークは定期的にアップデートしますので翻訳精度を最新状態に保てます。アップデート方法も簡単で、タップするだけで最新の状態にアップデートすることができます。

ポケトークはアンドロイドを使用しているため定期的にアップデートされます。そのため単語が新たに追加されたり、新たな言語が追加されます。時代遅れの端末にならないところがポケトークに素晴らしいところだと言えます。

 

イリーに関していうと、翻訳精度はまだ改善の余地があると言えます。前述したようにイリーに「二条駅までの行き方を教えてください。」と話しかけると、イリーは 「Two tablets Could you tell me how to get to the station?」と翻訳してしまいます。「二条」を「二錠」であるTwo tabletsと翻訳してしまうのです。

 

日本語であれば二条と二錠にさほど差はないですし意味は通じるので大丈夫ですが、英語になると全く意味が通じなくなってしまいます。海外にいるときにこのような翻訳をされてしまうと心配ですよね。

 

イリーは長文翻訳が不向きですしビジネス会話の翻訳も不向きです。イリーはまだ翻訳精度が高いとは言えません。

翻訳精度から見てもポケトークに軍配が上がります。

 

ポケトークVSイリー 翻訳言語数はどっちが上?

ポケトークとイリーには大きな差があります。それは翻訳できる言語の数です。

まず翻訳できる言語の数ですが、新型ポケトークは74言語翻訳できます。英語、中国語、韓国語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、ロシア語など、主要な言語は当然翻訳できますし、フィンランド語やヘブライ語などあまり翻訳しないような言語も収録されています。ポケトーク1台あれば世界旅行も行けますね。

 

イリーの翻訳言語数ですが3言語のみとなっています。英語、中国語、韓国語の3言語を翻訳することができます。確かにこの3言語翻訳できれば良いかもしれませんが、少し物足りないですね。ヨーロッパ旅行に行ったときにイリーは使えないのでそこがデメリットになるかもしれません。

翻訳言語数から見るとポケトークは74言語、イリーは3言語。圧倒的にポケトークに方が多いことが分かります。

 

ポケトークVSイリー イリーは一方翻訳しかできない

翻訳機で期待することは、自分の言いたいことを相手に伝えること相手の言っていることを理解することだと思います。ですので翻訳機は双方翻訳できないといけません。

 

ポケトークは日本語で話せば英語や中国語や韓国語などに翻訳してくれますし、相手がポケトークに向かって話せば日本語に翻訳してくれます。ですので現地の人と会話ができるようになります。

 

ポケトークは海外旅行でも使えますし、日本国内でサービス業をしている人にも使えるでしょう。最近はJR東日本新宿駅みどりの窓口でもポケトークが置かれていますし、東急プラザ銀座でも置かれるようになっています。

 

日本国内で海外の人を対応する機会が多い企業ではすでにポケトークが使われています。

参考記事:
「東急プラザ銀座」に 通訳機「POCKETALK™(ポケトーク)」を提供

JR東日本のインバウンド対策として 通訳機「POCKETALK™(ポケトーク)」の実証実験を開始
ポケトークは双方翻訳できるので大企業でも使われています。

 

イリーに関しては一方翻訳しかできません。日本語で話せば英語、中国語、韓国語に翻訳できますが、相手が話しかけてきても日本語に翻訳することができません。ですので相手と会話することができないのです。あくまでも自分の言いたいことしか伝えられないというのがイリーの特徴です。

 

翻訳機は双方の言葉を翻訳できるから良いのではないでしょうか?Google翻訳も双方の翻訳ができるから利用されていますよね。一方翻訳しかできないようだったらGoogle翻訳も使えない翻訳機能になってしまいます。

 

翻訳機は双方翻訳が基本だと思います。

 

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ポケトークVSイリー ポケトークは文字翻訳も同時でしてくれる

ポケトークとイリーで違う機能といえば、文字翻訳をしてくれるかしてくれないかという点もあります。

ポケトークには大きな液晶画面があり、そこで文字翻訳も同時で行ってくれます。

 

こちらの動画は旧型ポケトークです。旧型ポケトークも使いやすかったのですが、新型ポケトークの方が画面が大きくなりさらに使いやすくなりました。

 

 

 

新型ポケトークは旧型ポケトークより画面が3倍大きくなりました。ですので文字も見やすくなりましたし、文字翻訳も両言語みることができるようになりました。

 

ポケトークは翻訳内容を目で見て分かります。これであれば自分でもその翻訳内容が正しいか確認できますし、相手にも翻訳内容を文章で見てもらえるので自分の言いたいことがより伝えやすくなるでしょう。

 

しかしイリーには液晶画面がないため文字翻訳することはできないのです。

文字翻訳できないと、ガヤガヤしたところで使うことができません。周囲がうるさい場所だとどうしても音声翻訳が聞こえなくなってしまいます。そうすると翻訳機として使うことができません。

文字翻訳できれば音声が聞こえなくても文字で自分の言いたいことを伝えられるでしょう。ですので翻訳機は文字翻訳もできないといけないのです。

 

ポケトークVSイリー イリーは音量調節できない。うるさい

イリーは音量調節できません。イリー公式ホームページのよくある質問には以下のような文言があります。

 

出典:イリー公式ホームページ https://support.iamili.com/hc/ja

 

イリーは音量調節できる機能がもともとついていないのです。ですので静かな場所だと使いづらいということがあります。

ガヤガヤしている場所であれば大きな音でも問題ありませんが、静かなレストランやカフェだと大きな音で翻訳されると困ってしまいます。しかし音量調節できないので大きな音で翻訳するしかないのです。なぜ音量調節機能をつけなかったのか。正直謎です。

 

しかしポケトークには音量調節機能があります。

旧型ポケトークの音量調節の場面

 

 

新型ポケトークも音量調節ができますし、ブルーツゥースとも連動できるのでさらに大きな音を出すことができます。

 

新型ポケトークの上部には2つのスピーカーがついており、旧型ポケトークより倍近い大きな音量を出すことができます。

大きな音にすることもできますし、耳元で囁くような小さな音にすることもできます。ホテルのロビーのような静かなところでは小さな音で翻訳してくれるので気楽に使えます。

こういった機能面でもポケトークの方が優れていると言えるでしょう。

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ポケトークVSイリー ポケトークは語学学習にも使える

旧型ポケトーク

 

 

新型ポケトーク
画像出典:ポケトーク公式
http://pocketalk.jp/howto/?i=pwt

 

 

ポケトークは双方翻訳することができるので語学学習にも使えます。

 

例えば英会話を習得したいと思ったら液晶画面に表示されている英文を理解し、今度は英語で話しかけます。そうすると日本語で翻訳してくれるので、もし発音がおかしかったり文法がおかしかったりすると変な日本語に翻訳されてしまうのです。

 

ですので正しい日本語になるまで英語の発音や文法を習得することができます。これは翻訳精度が高く、双方翻訳できるポケトークだからこそできることです。

 

小さなお子様がいる家庭だったらお子様にポケトークを渡して英語を勉強させても良いと思います。子供は早い段階で英語に触れていると英語の習得も早くなると言われています。

子供の将来のためにもポケトークを買ってあげるのも良いかもしれません。

 

卒業旅行でポケトークを持たせてあげよう!

高校卒業、大学卒業すると我が子が卒業旅行に行く方も多いと思います。そういう時親というのは心配してしまうものです。

 

もしトラブルに遭ったらどうしよう?
言葉が通じない国に行かせて大丈夫だろうか?

 

と心配してしまうかもしれません。そういう時にはポケトークを持たせてあげると良いですね。

海外は日本と違って治安が悪いところもあります。もしトラブルに遭った時に現地の言葉が話せないとトラブル解決に時間がかかったり、解決できないという事態になるかもしれません。

ポケトークがあれば安心して海外旅行に行かせてあげられます。親として翻訳機ポケトークを贈ってあげるのも優しさかもしれませんね。

 

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オススメ翻訳機のまとめ

さて、長々と独断と偏見で翻訳機について解説してきましたが、管理人としては翻訳機を購入するならポケトークを購入して間違いないと思っています。

 

ポケトークの翻訳精度は高いですし、双方翻訳できるので日本にいても語学学習ができるので使い道が多様です。

 

ポケトークの価格はイリーより約1万円高いですが、その分高性能ですし安心して使える翻訳機です。ポケトークを購入して後悔はないと断言できます。

 

海外旅行に行く方や日本で海外の人を対応する仕事をしている方であればポケトークを持っていると安心です。今はJR東日本や東急プラザなどの大企業もポケトークを導入しています。

 

大手家電量販店でもポケトークを大々的に宣伝しています。

ヨドバシカメラ秋葉原店 ポケトーク特設ブース

 

 

これからはさんまさんが宣伝しているブースも目にすることがあるかもしれませんね。黄色い背景にさんまさん。かなり目立ちますね!

 

ポケトークの購入は正規販売店であるソースネクストで購入することをオススメします。

 

ポケトーク公式オンラインショップがあるのでそこで購入するとサポートが手厚くなったり保証があったりするので購入後も安心して使うことができます。ポケトークはぜひポケトーク公式オンラインショップでご購入ください。

 

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管理人のポケトーク購入体験談

管理人もポケトーク公式オンラインショップで購入しました。管理人は2017年10月に先行予約しました。12月14日にポケトークが一斉発売されたのですがその時にいち早く手に入れました。

このような箱に入って送られてきます。ちなみに管理人はポケトーク専用グローバルSIM付きプラン(29800円税抜き)を購入しました。ポケトーク専用グローバルSIM付きプランは2年間インターネット使い放題、60カ国以上で利用できるSIMが付いているプランです。

9割の人はポケトーク専用グローバルSIM付きプランを購入しているようなのでポケトークを購入する際はポケトーク専用グローバルSIM付きプランで購入すると良いですね。

 

このような感じでポケトーク本体とSIMカードが一緒に送られてきます。

ポケトーク専用グローバルSIMは世界60カ国以上で使えます。SIMというのはその国で違うものです。例えば日本だったらdocomo、au、softbankというのが主要なSIMですね。

日本のSIMを海外に持っていっても使うことができないので海外でインターネットを接続したかったらその国でその国のSIMを購入する必要があります。

しかしポケトーク専用グローバルSIMだったら世界60カ国以上で使えるため現地でSIMを買う必要がありません。安心して海外でも使うことができます。

 

ポケトークの背面にSIMを入れるところがあるのでSIMを入れて起動すればすぐに翻訳機として使えます。

 

 

ポケトークには付属品としてシリコンケースも販売されています。

落としても壊れにくくするためでもありますし、ポケトーク本体は少し滑りやすくなっています。ですので滑り止めのためにもシリコンケースも一緒に購入すると良いですね。

また、ポケトーク公式オンラインショップにはワイド保証というものもあります。これは落下や水没で壊れてしまった時に保証してくれるというサービスです。こちらは2980円で入れます。1日3円程度と安いのでこの保証も一緒に入っておくと安心です。

 

このような感じでポケトークを利用することができます。ポケトークがあれば海外旅行も今までより100倍以上楽しくなりますね!海外旅行で辛いのが現地の言葉で話せないことや何を言っているかわからないことです。

英語がわからなくて苦い思いをした人も多いのではないでしょうか。ですがポケトークがあれば英語も理解できるので今まで以上に海外旅行が楽しくなります。

海外旅行は人生の中で何回も行けるものではありませんから、行くときは最高の状態で行きたいですね!そう言った意味でもポケトークはオススメです。

私も先日ポケトークを持ってセブ島に行ってきましたがその時もポケトークが大活躍でした。ホテルのチェックインやレストランでもポケトークを使うことでスムーズに意思の疎通ができたので良かったです。

 

おかげでホテルでものんびり過ごすことができました。これからは英語が話せなくても翻訳機があれば安心して海外旅行に行くことができますね!

翻訳機は益々発展して行きますのでこれからは語学習得もしなくて良い時代になるかもしれません。

本当に良い時代になってきました。ぜひポケトークを手にして海外の人と楽しく触れ合ってみてください。

 

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新型ポケトークの購入体験

旧型ポケトークも購入しましたが新型ポケトークもさっそく購入したのでレビューしますね。

 

新型ポケトークはこのような箱です。旧型ポケトーク同様、おしゃれなパッケージになっています。

 

開けてみるとこのようになっています。新型ポケトークは初期設定が不要なので箱から出して電源を入れればすぐに使えます。

 

電源を入れるとこのような画面になります。これは、どの言語で翻訳しますか?という設定画面です。ですのでもう翻訳機として使うことができる状態になっています。

 

 

言語選択も非常に簡単です。新型ポケトークは音声で言語変更ができます。

ポケトークに向かって「英語」と話しかければ英語が選択され、すぐに英語の翻訳をすることができます。急いでいる時や焦っている時に音声変更は役立ちますね!

 

 

新型ポケトークの各種設定はこの画面でできます。不要な操作を省き、直感的に操作できるのがいいと思います。機械音痴の方でも簡単に使えるのがいいのではないでしょうか。

 

新型ポケトークは購入した時からすでにSIMカードが挿入されている状態なのですが、SIMカード無しのプランで申し込んだ人も自分で用意したSIMカードを入れることができます。

サイドにSIMカードスロットがあるのでここに自分で用意したSIMカードを挿して使えます。ですが最初からSIMカード付きのプランで購入するといいでしょう。

9割の人はSIMカード付きプランを申し込むようです。

 

購入時にワイド保証サービスに申し込むか選択するところがあるのですが、ワイド保証は申し込んだ方が安心です。

通常保証は1年です。通常保証の中には落下破損、水没破損が含まれていません。

ワイド保証は3年になり落下破損、水没破損も含まれます。安心して長く使いたい場合はワイド保証も一緒に加入しておくといいですね。

 

この保証もポケトークを購入する8割の人が加入しているようです。

 

新型ポケトークも非常に優れた翻訳機なのでぜひ手にしてみてください。

 

 

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